吉田駅を出発しました。
弥彦駅に向かう線路が分かれて行きます。
左の山頂が弥彦山、右の山頂が多宝山で共に標高634mだそうです。
粟生津-分水間です。
分水駅です。レールを曲げたホームの柱が印象的です。
大河津分水路を渡りました。
寺泊-桐原間です。
桐原-小島谷間です。カーブした線路と青空とセイタカアワダチソウが良い感じです。
小島谷駅です。反対方向の列車と交換しました。
小島谷-妙法寺間です。
妙法寺-出雲崎間です。イチョウの木がちょっと良い感じです。
良寛さんで有名な出雲崎駅です。ジェロも頭に浮かびます。
出雲崎-小木ノ城間です。
なんという事はありませんが、田んぼの向こうに丘が続く、とても良い風景です。
小木ノ城-石地間です。新潟から60数kmなのになんで22kmポストがあるのかと思ってWikipediaを見たら、どうも越後線は柏崎が起点の様です。交通新聞社の小型全国時刻表の越後線のページには”上り”も”下り”も書いてありませんでした。
小木ノ城-石地間です。もうすぐ、こんな風に窓を開けての風景を見られなくなる日が迫っているのでしょう。
まだまだ小木ノ城-石地間です。刈り取られた田んぼもいろいろな表情があります。
これも小木ノ城-石地間です。
石地-礼拝間です。ずっとそうですが、丘の木々と空が良い感じです。
車窓から見たカーブ内側の風景はいつ見ても良い感じです。
礼拝駅を通り過ぎました。西山駅との間です。
二番穂が良い感じです。
西山駅です。というか、柵と街路樹という感じです。
刈羽と荒浜の間の様です。そろそろいい加減飽きて来たのか、この後、柏崎までの写真はありませんでした。
2019年11月8日金曜日
2019年11月7日木曜日
新津駅(羽越本線)キハ47x3両編成 820D
新津駅です。
新発田方から3番線に羽越本線のキハ47x3両編成が到着しました。この運用はもうGV-E400に置き換えられてしまいました。
1500番台が先頭です。
最後尾は首都圏色でした。
先頭は前面窓白Hゴムのキハ47-1517です。
サボがありません。
2両目はキハ47-1518でした。
3両目の首都圏色はキハ47-514でした。
車番です。国鉄字体が良い感じです。
4番線側から見たところです。
首都圏色はもうすぐ12月で引退するそうです。
115系よりもキハ40系の方が似合うカラーリングでした。だからこそ、今でも現役なのでしょう。
今年度中での引退は惜しい限りです。
やがて新潟方向に引き上げて行きました。
1番線と2番線の間の中線にEF510が牽く貨物列車が来ました。
新発田方から3番線に羽越本線のキハ47x3両編成が到着しました。この運用はもうGV-E400に置き換えられてしまいました。
1500番台が先頭です。
最後尾は首都圏色でした。
先頭は前面窓白Hゴムのキハ47-1517です。
サボがありません。
2両目はキハ47-1518でした。
3両目の首都圏色はキハ47-514でした。
車番です。国鉄字体が良い感じです。
4番線側から見たところです。
首都圏色はもうすぐ12月で引退するそうです。
115系よりもキハ40系の方が似合うカラーリングでした。だからこそ、今でも現役なのでしょう。
今年度中での引退は惜しい限りです。
やがて新潟方向に引き上げて行きました。
1番線と2番線の間の中線にEF510が牽く貨物列車が来ました。
2019年11月6日水曜日
円田-遠江一宮(天浜線)前方展望
円田(えんでん)駅を出発しました。
常緑樹と竹林のトンネルに吸い込まれて行きます。
良い感じの風景です。
天浜線はとても景色が良い場所が多いと思います。
左手から寄って来た道路を角度の付いた下路式プレートガーダー橋で跨ぎます。
右手に茶畑が見えます。
切通しを駆け抜けます。
先には空が開けています。
築堤区間になりました。
家々が増えて来ました。
踏切を越えると間もなく遠江一宮駅です。
「日本の原風景」というキャッチフレーズにふさわしい天浜線の車窓です。
常緑樹と竹林のトンネルに吸い込まれて行きます。
良い感じの風景です。
天浜線はとても景色が良い場所が多いと思います。
左手から寄って来た道路を角度の付いた下路式プレートガーダー橋で跨ぎます。
右手に茶畑が見えます。
切通しを駆け抜けます。
先には空が開けています。
築堤区間になりました。
家々が増えて来ました。
踏切を越えると間もなく遠江一宮駅です。
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