滝野川一丁目停留所です。ホームが交差する道路の手前と向こう側に互い違いに設置されている停留所も多いのですが、ここは同じ方向にあります。
すぐ脇の踏切から大塚駅方向を見たところです。
踏切の南側です。
少し歩いてから振り返って見たところです。
三ノ輪橋行きの電車が来ました。
三ノ輪橋方面行きホームです。
飛鳥山・王子方向を見たところです。
早稲田方面行きホームです。
ちょっと気になる鉄製架線柱ポールがあります。
次の三ノ輪橋行き電車が来ました。
滝野川一丁目停留所です。ホームが交差する道路の手前と向こう側に互い違いに設置されている停留所も多いのですが、ここは同じ方向にあります。
すぐ脇の踏切から大塚駅方向を見たところです。
踏切の南側です。
少し歩いてから振り返って見たところです。
三ノ輪橋行きの電車が来ました。
三ノ輪橋方面行きホームです。
飛鳥山・王子方向を見たところです。
早稲田方面行きホームです。
ちょっと気になる鉄製架線柱ポールがあります。
次の三ノ輪橋行き電車が来ました。
下呂駅です。一部2階建てになった木造駅舎が健在です。
まだ午後3時頃ですが、駅の周りは日陰になっていました。観光案内所の”歓迎下呂温泉”の銀色の看板がかなり目立ちます。
高山寄りにホームの下をくぐる地下道があります。
地下道を抜けると、この先に下呂大橋があります。
下呂大橋上流側の飛騨川左右に沢山のホテルが立ち並んでいました。
駅の標高は366mです。
冬季には下呂温泉に鉄道を使って来る人の割合が増えるそうです。
2・3番線ホームです。石積みのホームが良い感じです。
1番ホームから駅前方向を見たところです。
3番線に下り列車が到着しました。
1番線に上りワードビューひだ名古屋行きが来ました。
ひぐち駅から折本駅まで歩きました。ひぐち駅南口を出たところから、北側を振り返ってみたところです。遠くに見える踏切が”真岡街道踏切”だったので、おそらくこの道が昔の真岡街道だったのでしょう。
遠くに見えるのは地図で見た感じ、加波山でしょうか。
正面に大きな送電線の鉄塔が見えます。東京電力福島幹線だそうです。
50万ボルトで送電出来る設計で作られたそうです。かなり頑丈そうなコンクリート基礎です。
道路から右手に見える木々の向こう側を真岡鐵道が走っています。
そろそろ下り列車が通る時間なので、脇道を入って線路に向かって歩いて行きました。正面の踏切の上に歩道橋があります。
下り列車が来ました。頭の中で昭和40年代から50年代のキハ11やキハ20が活躍していた風景に置き換えて見ます。
国鉄末期のキハ45首都圏色+キハ28とかも良いかも知れません。
さて元の道に戻りました。写真を撮りながら歩くには折本駅からひぐち駅に向かった方が良かったかも知れませんが、折本駅をゆっくり見たかったので、ちょっと写真は逆光気味です。
立派な長屋門がある家が向かい合わせにあったので振り返って撮りましたが、丁度道が細くなるところで写真はいまひとつです。
右手に折本駅の構内が見えて来ました。
右側の坂道を降りて行くと折本駅です。左手の商店はもうやっていない様です。
振り返ったところの左側のお米屋さんは営業中みたいでしたが、右側に見える商店ももうやっていなそうでした。
坂を下りたところに折本駅がありました。駅間2.0kmですが、途中寄り道して実際に歩いたのは約2.7km、約50分かかりました。