2021年10月6日水曜日

秋川駅(五日市線)

 秋川(あきがわ)駅北口です。標高155メートルです。

駅前通りです。あきる野とうきゅうの看板が目立ちますが、横から見ると3階に入っているニトリの看板になっています。

西東京バス、武蔵五日市駅行きです。

階段がちょっとだけ、遊園地にあるプールのウォータースライダーの様に見えます。

南北自由通路から武蔵五日市方向を見たところです。

南口です。桜の木があります。

拝島寄りの踏切から駅構内を見たところです。対向式2面2線の駅です。

拝島方向を見たところです。

今度は武蔵五日市方の踏切から駅方向を見たところです。

武蔵五日市方向です。線路の上を圏央道が通っています。

五日市線で一番乗車人員の多い駅です。


2021年10月5日火曜日

東青梅駅(青梅線)

 東青梅(ひがしおうめ)駅南口です。標高188メートルあります。

奥多摩の山影が大分迫ってきています。

駅西側の踏切です。

東青梅駅方向です。青梅線はここから単線になります。

青梅方向を見たところです。

駅に戻って来ました。

青梅方向を見たところです。線路の左右に大きなマンションがあります。

立川方はホームぎりぎりのところに踏切がありました。その先にある分岐器は撤去された渡り線の跡かと思ったら実は違いました。東青梅駅ホーム延伸・棒線化の為に新らたに設置されるものだそうです。

立川方には踏切、青梅方には分岐器があるので、どう見てもホームの長さを12両編成分に延長するスペースがありません。そこで2023年の中央線12両編成化の為には東青梅駅を1線化して、ホームを12両分に延長する計画なのだそうです。

河辺駅にホームを増設して河辺止りの列車が増え、河辺と青梅の間の列車が減るかも知れないという話もある様です。

ところで青梅行きは、東京アドベンチャーラインのステッカーとヘッドマーク付きでした。

終点まであと1駅、走り去って行きました。

古いタイプの橋上駅舎です。1964年に建てられたものだそうです。

北口です。南口と雰囲気は変わりません。


2021年10月4日月曜日

王子駅前停留場(都電荒川線)

 王子駅前停留場です。

都バスが通り過ぎました。

新幹線の高架下になっています。

早稲田行き電車です。

構内には渡り線がありました。王子駅前止りの電車もある様です。

早稲田行きが出発して行きました。

電車は飛鳥山に向かって併用軌道を登って行きます。