大月駅5番線です。富士急行線からの富士回遊号3両編成が先に到着しました。
続いてあずさ号が到着しました。E353系の先頭車は全て同じ貫通型です。
この時点ではまた貫通路カバーは閉じたままでした。
連結しました。
カバーが開き、幌枠も連結されました。気付いたらあっという間に終わっていました。
”富士回遊”はJR東日本が商標登録しているそうです。
まもなく出発です。
大月駅5番線です。富士急行線からの富士回遊号3両編成が先に到着しました。
続いてあずさ号が到着しました。E353系の先頭車は全て同じ貫通型です。
この時点ではまた貫通路カバーは閉じたままでした。
連結しました。
カバーが開き、幌枠も連結されました。気付いたらあっという間に終わっていました。
”富士回遊”はJR東日本が商標登録しているそうです。
まもなく出発です。
文挟(ふばさみ)駅、標高236メートルです。宇都宮駅から文挟まで22.4kmの間に標高124メートル、更に文挟駅から日光駅まで18.1kmの間には標高301メートル上っています。
上り列車は205系湘南色、下り列車は日光線色でした。
上り2番線東側の出入口です。
すぐ脇にある文挟郵便局です。
上り2番線ホームから1番線ホームと駅舎を見たところです。
跨線橋から駅東側を見たところです。
今市・日光方向です。
石積みの貨物ホーム跡が残っていました。側線は保線車両留置用に残されているのだと思いますが、
終端部の車止めです。
簡素な造りの跨線橋です。
ホーム屋根は上下ホーム共に歩行者シェルタータイプです。
現在の駅舎は2009年に建てられたものだそうです。
駅のすぐ脇を走る日光杉並木・日光例幣使街道です。国道121号線と352号線の重複区間です。
日本の道百選。世界最長の杉並木としてギネス記録になっているそうです。
上中里(かみなかざと)駅です。入口は上野寄り山側にあるこの一箇所です。京浜東北線利用者でないとなかなか馴染みのない駅です。
尾久駅の方から歩いて来ました。上中里駅には前方の歩道橋を渡って行きます。この辺りは標高5メートル位です。
エレベーター付階段部分です。
屋根付き歩道橋を通ります。
駅入口側左手です。
右手は更に坂になっています。この先は標高20メートル以上あります。
駅に入りました。線路は標高8メートル弱です。1面2線の比較的狭いホームにはホームドアが取り付けられていました。
王子方向です。この先のポイントで尾久の方から来た東北本線とこちらの貨物線とが交互に渡れる様になっている様です。
この先、京浜東北線は東北本線を乗り越して、王子駅までの間に貨物線と東北本線の右側に移ります。
地形の関係なのでしょうが、新幹線は随分高い場所を通っています。
9キロポストがありました。東京駅からの距離です。
北行電車が来ました。