2022年2月2日水曜日

東村山-西武園(西武西武園線)四季2月

 2月です。線路脇の木々の葉が落ちたこの時期、北山公園から八国山の脇を走る電車が良く見えます。2005年、更新前の新101系です。

線路脇のウメの花が咲き始めています。

2008年です。


2011年です。

八国山緑地から北山公園側を見たところです。

八国山東側の住宅街から見たところです。左手は北山公園です。

八国山通りの踏切から見たところです。

東村山駅3・4番線ホーム端から見たところです。

電車内から見たところです。西武園線が新宿線から左に分かれていく地点です。

2014年です。この年は珍しく雪が結構積もりました。

天気が良いので、積もった雪の向こう側を走る白い電車がなかなか良い感じです。

2017年、西武線最短(推定)遮断棹を持つ”村8”踏切です。新宿線本川越駅近くにほぼ同じ幅の踏切”塚12”がありましたが、もっと長い遮断棹でした。

国分寺行きが来ました。

2020年、冬枯れの風景に良く似合う赤電色です。


2022年2月1日火曜日

栗橋駅(東北本線・東武日光線)

 栗橋(くりはし)駅東口です。

駅前交番の様な駅前タクシー会社と何かのモニュメントがあります。

駅前広場です。

駅と直角に走る道路です。

東口周辺は特に再開発はされていない様です。

JRと東武線の間の連絡線に乗務員交代用らしい短いホームがありました。

1番線停車中の上り列車です。15両編成のうち、上野寄りの10両です。長いです。

小山寄りにはまだ5両繋がれています。

南北自由通路から小山方を見たところです。2番線は上り線からしか入れない構造です。旅客列車は使われていなそうです。

東武線南栗橋方向です。

西口駅前広場です。こちらの方が新しい感じです。

西口駅舎です。野田線の岩槻駅とイメージが似ています。

東武日光線ホームです。1面2線で割と簡素なイメージです。

橋上駅舎を見たところです。

宇都宮線の上り列車が来ました。手前にJRと東武線の連絡線があります。

東武線の栃木方向です。

下り100系スペーシア、オレンジです。

20400系電車です。

上り100系スペーシア青です。

EH500牽引の上り貨物列車が通り過ぎてゆきました。


おまけです。池袋駅にてスペーシア青です。


2022年1月31日月曜日

大戸駅(成田線)

 大戸(おおと)駅入り口の跨線橋です。

駅舎はありません。ホーム上に上下線それぞれを向いた小さな待合室が2つあります。

駅のすぐ脇の大戸川踏切です。

駅に入るには踏切の両側から跨線橋を登っていきます。

そして真ん中の階段から島式ホームへ降りて行きます。

佐原方向です。上下線は随分先の方まで続いています。

駅の裏手に家々がありました。

ちょっとだけ歩きましたが、裏手に丘がある、静かで良い感じの集落でした。

踏切に戻って来ました。

駅の佐原寄りにある宮作踏切です。

佐原方向です。

古いタイプの警報機が良い感じです。

駅構内はここまで続いていて、この踏切の佐原方でやっと上下線が合流します。

先程の大戸川踏切からここまでの間は250メートル以上あります。おそらく貨物列車用に有効長を長くしてあるのでしょうが、マピオン地図で測ってみたら、大戸駅の反対側の分岐からこちらの分岐まで570メートル位ありました。