AIカラー化です。昔の茅ヶ崎駅にてマニ36を撮っていました。手前のワキ8000(スニ40?)もまずまずの発色です。
たまたま撮っていたEF58もEF65もなかなかの発色です。EF58の次位の荷物車は微妙な幕板の雰囲気から本当は茶色かった気がしますが、丸屋根の青いマニ36も少数居たそうです。
AIカラー化です。昔の茅ヶ崎駅にてマニ36を撮っていました。手前のワキ8000(スニ40?)もまずまずの発色です。
たまたま撮っていたEF58もEF65もなかなかの発色です。EF58の次位の荷物車は微妙な幕板の雰囲気から本当は茶色かった気がしますが、丸屋根の青いマニ36も少数居たそうです。
東府中駅に上り各停新宿行きが到着します。
こちらは下り各停高尾山口行き、高尾山トレインです。2015年9月の登場から10年以上経ちました。
競馬場線の電車が到着しました。
これまでかなりいろいろなデザインのヘッドマークがあった様ですが、現在は伝統の”高尾”デザインでした。
京王ライナー新宿行きです。府中から降車専用の明大前までノンストップ、明大前の次は新宿です。
府中競馬正門前行きは平日朝7時台と8時台は1時間当り5本、日中は1時間当り3本、朝6時台と夜20時台は4本です。
6000系のデザインが基本になっていますが、なかなか恰好良いです。
前パンが魅力的です。
下り各停高幡不動行きが来ました。クハ7777です。
車内のナンバープレートです。
昭和61年(1986年)製です。まだ車齢40年で機器はVVVF化されています。
法華口(ほっけぐち)駅、兵庫県加西市東笠原町、標高38メートルです。
粟生方向です。
東の空が赤く染まっています。
キハ40 535がやってきました。スカートの下のスノープロウがありませんでした。
青は思っていたよりも薄い青でした(色あせてきたのかも...。)
2020年に加西市の支援で新しい交換設備とホームが設置され、列車が増発されました。右側に見える元々のプラットホームは通路としてのみ使用されています。
1915年開業。駅舎、プラットホーム、トイレが有形文化財に登録されているそうです。
駅名は元々西南西4km程のところにある、法華山一乗寺への入り口という事で名づけられたそうです。横に建っているのは一乗寺の国宝三重塔の模型で、2013年に建立・寄贈されたものだそうです。